マトファ トリフスライサー44606
マトファトリフスライサーは、トリュフ専用スライサーです。フランス、マトファ製。
●サイズ:185×80mm
●材質:ステンレス
●メーカー:マトファ(フランス製)
●定価の3.8割引で販売
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| 1-0574-1401 マトファ トリフスライサー 44606(ステンレス製) | 4905001110627 |
●定価¥12,500円の3.8割引
1-0574-1401マトファ トリフスライサー44606(ステンレス製)
¥8,662円(税込)
トリュフスライサーは、高級食材であるトリュフを極薄にスライスするための専用ツールです。以下で、使い方とポイントをわかりやすく解説します!
️ トリュフスライサーとは?
主に生の黒トリュフや白トリュフをスライスするための器具。
見た目はミニまな板+スライサーのような形。
刃はステンレス製で鋭利、厚さ調節ネジがついているものが多い。
トリュフスライサーの使い方(基本ステップ)
① トリュフを準備する
できるだけ新鮮なトリュフを使用(黒・白どちらでもOK)。
軽く水洗い or ブラシで泥を落として、よく乾かす。
② 厚さを調整する
スライサーについているネジでスライスの厚さを調節。
通常は「0.2mm〜1mm」くらいが一般的。
薄ければ薄いほど、香りがふわっと広がる。
③ トリュフを手で持ち、スライスする
トリュフをしっかり持って、スライサーの刃に対して斜めにスライドさせる。
ゆっくり優しく動かすのがポイント。
トリュフの表面が硬めなので、少し力は必要。
④ 料理の上にトッピング!
パスタ、リゾット、ステーキ、卵料理などに直接削って乗せると最高!
✅ 上手に使うコツ
| ポイント | 解説 |
|---|---|
| トリュフは冷やしておくと削りやすい | 柔らかすぎると崩れやすいので、冷蔵庫で少し冷やすのが◎ |
| スライスは料理の直前がベスト | 香りが飛びやすいので、食卓で削るのがいちばんリッチ! |
| 手を切らないように注意 | 刃が鋭いため、最後のほうは慎重に(安全ホルダーがあると安心) |
他の食材にも使える?
実は、トリュフスライサーは他の薄切りが映える食材にも使えます!
にんにく(超薄スライス)
パルミジャーノチーズ
チョコレート(スイーツの飾りに)
マッシュルーム
お手入れ方法
使用後はすぐにぬるま湯で洗いましょう。
食洗機NGな製品も多いので、基本は手洗い+柔らかいスポンジで。
刃が鋭いので、洗うときはケガに注意!