フクジネット>アイススライサー>初雪 電動式キューブアイススライサー HC-15A

初雪 電動式キューブアイススライサーHC-15A
|
 |
かき氷も出来ますし、料理の演出用にも活躍いたします。小型ハイパワーモデル。粗さ調節ワンタッチ |
| 型番 |
HC-15A |
定価¥103,000円ネット特価30%off
|
| 電源 |
単相100V 50/60Hz |
| 消費電力 |
180/150W |
| 氷削能力 |
1.2/1.4kg/分 |
角氷入り数
(3cm角) |
約16個 |
| 機械重量 |
13kg |
| サイズmm |
295×420×H375 |
●本機はキューブアイスを切削して、かき氷を作るための機械です。 ※キューブアイス・・・製氷機で作る約3cm角の氷
1.投入口フタ このフタを開けて氷を投入します。この下に切削室があります。
2.化粧ビス 刃物交換の時はずします。
3.氷出口 削られた氷がここから出てきます。
4.排水口 付属品の排水ホースを接続します。
5.電源スイッチ 運転・停止の操作に使います。
6.刃物調節つまみ これをまわして氷の粗さを調節します。
7.アース線 万一の感電防止のため必ずアース工事をします。
8.電源コード 先端のプラグを単相100V専用コンセントにつなぎます。
9.バット 容器や切削室から落ちた氷と水を受けます。
※必ず投入口フタを閉めてから電源スイッチを入れて下さい。
|
1.電源プラグを差し込む ●電源プラグを、専用のコンセントに差し込んで下さい。
2.キューブアイスを入れる ●機械が止まっていることを確認し、投入口フタを開けてください。 ●必要量のキューブアイスを入れて下さい。 ●投入量は投入口より約1cm下がったところまでに均一に入れてください。かたよりは振動の原因となります。 ※投入量のめやす 1杯200gの場合・・・・・キューブアイス8〜9個
3.投入口フタを確実に閉める。
4.氷出口の下にカップなどの容器をうけてください。
|
プロテクターについて モーター保護のため、負荷がかかり過ぎると自動的に機械を止める装置です。プロテクターが作動した場合(機械が止まって赤いボタンが飛び出る)は、電源スイッチを切り次の処理をしてください。 1.コンセントから電源プラグを抜く。 2.切削室内に異物が入っていれば取り除く。 3.赤いボタンを押す。(プロテクター復帰)
安全スイッチ 氷削運転中に投入口フタを開けると、安全スイッチが働きモーターが停止します。(電源スイッチのかわりに使うことは絶対にしないで下さい。)
|
1.化粧ビス3本を手ではずし、氷出口カバーを本体からはずして下さい。
2.刃物受けと刃物を取り付けている3本のネジのうち、中央のネジを+ドライバーではずし、刃物・刃物取付板をはずして下さい。
3.刃物と刃物取付板を取り付けている2本のネジを+ドライバーでゆるめ、刃物をはずして下さい。
|
1.氷出口カバーの裏側にある刃物ゲージのA面に刃物取付板を刻印Aが上になるようにはめこんで下さい。
2.刃物取付板を刃物ゲージのB面に刃物をのせて下さい。
3.刃物ゲージのC面に刃先を確実に押し付けて2本のネジで、刃物と刃物取付板を組み立てて下さい。
4.組み立てた刃物を刃物受にはめ込み中央のネジで固定してください。
5.氷出口カバーを本体に取り付けてください。
|
|
フクジネット>アイススライサー>初雪 HC-15A
|トップ|送料・お支払方法|法に基づく表示|お問い合わせ|