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初雪 手動式ブロックアイススライサー HA-110S

初雪手動式ブロックアイススライサー
丈夫さ抜群。昔なつかしのデザインの手回しタイプ。永遠のベストセラー。市販の角氷(半貫目、約15cm角)をセットして、ハンドルを回せば、ふわっとした美味しいかき氷ができます。

型番 HA-110S
定価¥78,000円を30%offで販売
2-0641-0301 
初雪 手動式アイススライサーHA-110S 
57,330円(税込)  購入数
氷削能力 0.7kg/分
円盤有効径 200mm
機械重量 14.5kg
サイズmm 391×270×H580


●古くなった刃は交換できます。
初雪 アイススライサー HA-110S用替刃 3600円(税込み)
  個数
各部の名称(HA−110S)

1. 強弱調節ボトル・・・・・・・・・氷を押える力の調節に使います。

2. 上下ハンドル・・・・・・・・・・・主軸(氷押え)を上下させるのに使います。

3. 氷押え・・・・・・・・・・・・・・・・下部には釘があり氷を固定します。

4. 粗さ調節つまみ・・・・・・・・ これを回してスライスの粗さを調節します。

5. 氷削ハンドル(付属品)・・ これを回すと主軸(氷押え)も回転します。氷削りに
使います。

6.主軸・・・・・・・・・・・・・・・・・・・氷を押える力を伝達します。又、下には氷押えが取付きます。

7.バット(付属品)・・・・・・・・・・容器から落ちた氷と水を受けます。 

使用方法
お願い

●氷が白色で不透明のときは硬すぎて切削に不適当です。透明になるまで待って使用して下さい。
●機械の上にはものを載せないで下さい。

<手順>
1.氷をセットする
●上下ハンドルを反時計方向にまわして氷押えを上げます。
●上下ハンドルから手を離し氷押えが落ちないことを確認します。
●円盤の中心に氷をのせます。円盤よりはみ出さないようにして下さい。氷が削れないことがあります。
●氷から手を離します。
●上下ハンドルを時計方向にまわし、氷押えのクギを氷にくい込ませて固定させます。


2.カップをうける
●円盤の下にカップなどの容器を受けます。

3.氷削ハンドルを回す(氷削開始)
●氷削ハンドルを手前から向こう側に回転させます。


4.氷削粗さを調節する
●粗さ調節つまみを回して、お好みの粗さにします。
  (標準粗さ・・・・・約1mm)
●右へ回すと粗くなり、左へ回すと細かくなります。
●粗さ調節つまみ1回転で約1mm動きます。
  (回転可能範囲2〜3回転)

使用方法
5.氷削ハンドルを止める(氷削停止)

円盤上の氷の取り出しについて
 1.上下ハンドルを反時計方向左にまわして氷押えを上げます。
 2.下ハンドルから手を離し氷押えが落ちないことを確認します。
 3.円盤から氷を取り出します。
 4.氷押えは上下ハンドルを時計方向右に回して下げておいてください。  


※注意
●切削後に残った氷の取り出しに注意して下さい。
 鋭利な部分があり、ケガの原因になります。
●切削最後の氷の割れ、飛散に注意して下さい。
 約10mmの厚さになると氷が割れ、飛散することがありケガの原因になります。

強弱調節ネジについて
 ●氷を押える力の調節に使います。
 ●調節にはマイナスドライバーを使います。
 ●右へ回すと強くなり、左へ回すと弱くなります。
 ●上下ハンドルを回し力を確認し調整します。
 ●主軸を上げる時に重くない程度が適しています。弱すぎると、上下ハンドルから手を離すと主軸が下に落ち氷押えの釘でケガをすることがありますので、 強くして下さい。

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