内なべ、内ぶたをセットしてください。

●各部の矢印の方向に正しくセットしてください。
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●保温米飯容量は、一回に内なべに入れて保温できる炊飯前の米の量です。 ●保温時の消費電力は、電圧100V・室温20度C・満水保温の場合の平均電力(約)です。
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1、差し込みプラグを差し込む

●電源ランプが点灯します。 ●30分間、予熱をします。ジャー全体がほどよく温まりつゆの発生が少なくなります。
2、内なべにごはんを入れ、本体にセットする

●炊きたてのごはんがさめないうちに内なべに入れます。 ●内なべのとっ手を持ち、静かに入れてください。 ●内なべをセットする時、途中から落としたり、本体内でグルグル回すと、内なべが傷ついたり、変形したりすることがあります。 ●冷やしごはんをいれたり、しゃもじを入れたままにしないでください。ごはんの腐敗の原因となります。
3、外ぶたを閉める→保温開始(12時間以内が適当)

●外ぶたは「カチッ」と音がするまで、ていねいに閉めてください。 ●ジャーを持ちあげるとき、フックボタンを押さないでください。外ぶたが開いてしまします。
4、使用後は差し込みプラグを抜きます。

注意 必ず差し込みプラグを持って抜いてください。そうしない場合、感電やショートして発火することがあります。
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炊きたてのごはんを、冷めないうちに入れましょう ●炊きたてのごはんを、できるだけ多めに保温するほど、おいしさが長時間保てます。
ふたは確実に閉めましょう ●しっかり閉まっていないと、ごはんの乾燥・変色・においの原因になります。 ●内ぶたの縁にごはんつぶがついたときは必ず取りのぞいてください。 ●ふたを開けている時間は、できるだけ短くしてください。
差し込みプラグを抜いたときは、すぐにコンセントに ●温度が下がるとにおい・変色の原因になります。
少量のごはんを保温するとき ●少量のごはんを保温するときは、中央に盛りあげるようにして、できるだけ早くお召しあがりください。
つぎのような保温はやめましょう におい・パサつき・変色や内なべの腐敗などの原因になります。 ●冷やごはんの保温やつぎ足し ●しゃもじを入れたままの保温 ●12時間以上の保温 ●白米以外の保温 |
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